東北地方太平洋沖地震への支援物資の配送ルート確保

公益社団法人日本青年会議所が独自の東北地方太平洋沖地震への支援物資の配送ルート確保することが出来たと報告を受けました。(埼玉県羽生ルート)

私の所属する青年会議所からも、本日の便で、飲料水 約50ケース、お茶等 約10ケース、米 50kg、トイレットペーパー 約200ロール、幼児用おむつ 約20箱、インスタント食品 約30箱、生理用品 約10箱、カン詰 約5箱、ポリ容器 10個、簡易医療用具 少量(包帯・消毒液等)を送りました。

江南市も行政の独自ルートが構築していない状況なので、早く支援物資を送りたいということで、青年会議所の埼玉県羽生ルートで、アルファ米 500食を一緒に送りました。

埼玉県羽生市の物流センターには、全国各地の青年会議所より80トンの資材が集まったと情報が入っています。

 

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このページは、工具タウンが2011年3月14日 16:33に書いたブログ記事です。

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